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18.ビジネスプレゼンテーション② 伝わるための3つのポイント

プレゼンテーションに関して、よくありがちな誤解と、見落としがちなポイントを整理します。

また、相手に確かに「伝わる」ためのポイントも確認していきます。

プレゼンの3つの誤解

使う言葉はみんなが知っている 

専門用語を使ってしまう→相手は「知らない」と言ってくれない

沈黙が怖い 

沈黙を言葉で埋める

資料であれば空間を字や図で埋める

相手には理解する「間」が必要

情報は多い方が良い

資料も説明もシンプルなほど相手の印象に残る

「伝わる」ための3つのポイント

①相手のわかる表現をつかう!

②相手に時間(空間)を与える!

③情報は絞り込んだ方が良い!

株式会社Smart Presen
代表取締役

新名 史典

1971年生まれ。サラヤ(株)にて営業、商品開発、マーケティングに約15年従事。大阪府立大学在学中から一貫してプレゼンのノウハウ化に取り組む。特に研究者、営業マン、商品企画という異なる立場において圧倒的な数量のプレゼン経験を持つことが強み。また、部下が上司を味方につける組織内コミュニケーション「部下力」などの独自のテーマも確立。2011年10月日本唯一プレゼンテーション専門コンサルタント企業・株式会社Smart Presenを起業し、プレゼンテーション、組織作り、企画発想力のテーマを軸に年間230日以上の企業研修やセミナー講師としてフル稼働している。モットーはビジネスは伝わってナンボ!

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