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自分と大切な人のための思い出共有アプリ『graph.』で自分史を作ろう!

「あの時の思い出を振り返りたい」とついついアルバムを見返してしまうことがあります。

しかし、たくさんの写真や動画が混在しているため、返したい写真になかなかたどり着けないなんてこともよくあるのではないでしょうか。

そこでオススメするのが、今回紹介するアプリ『graph.』です。

『graph.』で思い出をカテゴライズ

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出典:http://www.graph-log.com

 

『graph.』には、6つのコンテンツ「Memory・NIKKI・Family・Friends・Favorite・Portfolio」が用意されており、これらから自由に3つを選んで設定できます。

そして、1つのコンテンツにつき最大3つのカテゴリー設定ができます。

そのため、無料で使う場合でも「3コンテンツ×3カテゴリー」で最大9個のアカウントをまとめて管理できる優れものです。(有料の場合はすべて使用可)

カテゴリーごとに公開範囲(「すべて公開」、「グループ分け(複数設定可能)」、「自分のみ」など)を指定できるのが魅力的です。

1度公開範囲をセットしておけば、後はそこに写真を保存するだけです。

使い続けて「自分史」が完成!

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出典:http://www.graph-log.com

 

『graph.』は、思い出を時系列にまとめることもできます。

いつどこで、誰とどんなことがあったのかをまとめて見ることも可能です。

何年も使い続けることで、勝手に「自分史」が出来上がっていくのです。

 

大学生の場合は、就活を意識するタイミングで自分がどんな会社で働きたいのか、どんな姿に将来どんな姿になっていたいのかを考える機会が増え、過去を見つめ直すこともよくあります。

そんな時に「自分史」を作ることができる『graph.』があれば便利だと感じました。

また、NIKKIというコンテンツを使えば、その時の感情や考えまで一緒に思い出せる「自分史」になり、自分はどんな人間なのかを考えるうえで大いに役立ちます

まとめ

『graph.』は、いろんなコンテンツを凝縮し、「アルバム」「日記」「共有手段」というさまざまな役割を担ってくれる優れものという印象です。

Google playのレビューの中には、「子供の成長記録に使ってます アップデートされて使いやすくなりました!」という声もあります。

今後『graph.』は、人それぞれの目的に合わせて「一生涯使えるアプリ」になっていくのではないでしょうか。

持っていて損はないアプリだと思います。

 

『graph.』について詳しく知りたい方はこちら

 

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株式会社アントレプレナーファクトリー

Yuriko Togawa

立命館大学経営学部在学中。 文系ではあるが、理系の脳も持っており暗算が得意。 ”ゆるふわ”したテーマの記事を主に作成。また、現在は英会話マッチングサービス等も自身で運営している。

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