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【中川卓也のベンチャー資本政策②】資本政策、希薄化、EXIT

プルータス・コンサルティングの中川卓也氏に、ベンチャー企業の資本政策について詳しく解説していただきました。

今回はその第2弾 「資本政策、希薄化、EXIT」です。

中川氏の経歴

1983年京都大学卒。事業会社を経て、外資系投資銀行に勤務。キダーピーボディ証券(GEキャピタル)外国株式部、バークレイズ証券 キャピタルマーケット部、HSBC証券 資本市場部門 マネージングダイレクター、みずほ証券 事業開発総括部長、ネスレ日本 人材開発部長等を歴任。その間、M&A、ファイナンス、デリバティブ、証券化、PE・ヘッジファンドの資金調達、IR・コーポレートガバナンスアドバイザリー、組織・人材開発プログラム業務に従事。事業会社や機関投資家の事業戦略、資本・財務政策、議決権行使基準、人材活性化へのアドバイスにより顧客の企業価値向上に努める。

POINT

◉資本政策とは

主にベンチャーオーナーの議決権の希薄化をコントロールすること

詳しくは動画(0:15〜)へ

 

◉希薄化の重要性

原稿株主の保有比率低下をどこまで許容し、資金調達を実現するか?

詳しくは動画(4:05〜)へ

 

◉EXITの考え方

投資家を中心とする既存株主が換金する場所と時間を与えること

詳しくは動画(5:09〜)へ

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